にきまっている【結論】 接続・用法・例文 JLPT N2

【接続】

普通形         に決まっている

(な形容詞 xな)

(名詞 xだ)

な形容詞/名詞 である

【用法】

話者の断定を表す。

話し手の判断で「絶対にそうだ」と確信している時に使われる。

【例文】

  1. 今から勉強しても、合格しないに決まっている。
  2. 彼は私が嫌いに決まっている。
  3. 台風が来たら、雨が降るに決まっている。