ただ~のみだ 【限定】 接続・用法・例文 JLPT N1 

【接続】

ただ 普通形(な形/名詞 である)のみ

ただ 名詞 のみ

【用法】

限定を表す。

「ただ~だけ」と同じ意味でやや改まった言い方。

書き言葉でも用いられる。

【例文】

  1. テストに合格したのはただ1人のみだ
  2. 準備はすべて終わった。後はただ待つのみだ
  3. 必要なのはただお金のみだ
  4. 入場料が無料なのはただ子供のみです