から 【理由】 接続・用法・例文 JLPT N5 

【接続】

Aです(ます)から、Bです(ます)

【用法】

助詞「から」は理由を表す。

理由となる文が「から」の前で表される。

「から」は文中でも文末でも使うことができる。

理由を聞く場合は疑問詞「どうして」を使う。

【例文】

  1. 私はアニメが好きですから、毎日見ます。
  2. 納豆は臭いですから、嫌いです。
  3. 大学で勉強しましたから、平仮名がわかります。
  4. 暑いですから、冷たい水が欲しいです。
  5. 私の料理はおいしくないですから、レストランで食べます。
  6. 「どうして日本語を勉強しますか」「日本へ行きますから。」