ここ そこ あそこ (2) 【存在場所】 接続・用法・例文 JLPT N5 

【接続】

名詞 は 場所を表す名詞 です

【用法】

存在場所を説明する場合、「ここ」「そこ」「あそこ」や場所を表す名詞(教室、公園など)を用いて表すことができる。

例、「兄は学校です。」は兄が学校にいるということを表している。

質問する時は「~はどこですか」を使う。

【例文】

  1. 私は教室です。
  2. 鈴木さんは図書室です。
  3. 子供たちは公園です。
  4. 自転車はここです。
  5. 駅はそこです。
  6. 先生はどこですか。
  7. 先生は教室です。