(は)する/(も)する 【必要】  接続・用法・例文  JLPT N3 

【接続】

数量詞 (は)する/(も)する

【用法】

費用や時間がかかることを表す。

「は」を接続すると、「最低でも」という意味が加わる。

「も」を接続すると、「意外」「驚き」「高いなぁという印象」などの意味が加わる。

【例文】

  1. チケットは1枚1000円する。
  2. 入場料は1人500円する。
  3. お弁当は1つ900円もする。
  4. 東京から北海道まで飛行機で1時間30分はする。
  5. 家から駅まで自転車で15分しない。